子育て関連団体と市民厚生委員会の意見交換会に出席してきました

皆さん、こんばんは。

今年は青島太平洋マラソンに無事エントリーできました。あどみんです。

 

さて、先日、「子育て関連団体と市民厚生委員会の意見交換会」に出席させていただきました。

どのような集まりかというと、小林市議会の方々と、子育てに関連する団体(例えば、保育会や子育て支援センターや放課後児童クラブ、NPO法人、幼稚園連合やPTA連絡協議会など)の代表が、小林市の子育てについて、直接意見交換をする集まりです。

あどみんは、自分の子供たちがお世話になっている幼稚園の後援会副会長という立場で、参加させていただきました。

 

意見交換の大まかな骨子としては、「経済」「医療」「保育」という3領域で区分し、現場や実際、現実の抱える問題点や要望などについて、市議会の方々とお話しできる大変貴重な経験でした。

 

あどみんは言語聴覚士ですので、医療や保育(子どもの発育)という部分については、少しは通じている部分もあるのですが、いかんせん小林の子育てにまつわる「経済」となると、あまり知らない、というのが正直なところでした。

 

「もっと小林のことを知らないといけない」と、切に感じました。

意見交換会の中で、市議会の方々が、本当に真摯にお話に向き合ってくださり、大変責任あるお役目を担われ、立派な方々だと感じました。

あどみん自身が、日常の中で、せめて身近な保護者の方々からもお話を伺った上で、継続的に参加させていただけたら嬉しいなー、と思います。