魔女の一撃を食らいました。

こんにちは。市井は新型コロナウイルスの話題で持ちきりですね。
一日も早い終息を願ってやみません。あどみんです。

さて、実はあどみん先日、10年ぶりのぎっくり腰をやってしまいました。

欧米では、その急激な痛みから「魔女の一撃」と呼ばれているそうです。

10年前も今回も、目が覚めて起き上がった瞬間に、「あっ!」となりました。
ただいま、双子と一緒に寝ておりますので、左に長男、右に四女に挟まれて寝ています。
寝返りもままならない状況であることも問題だったのでしょうが、それ以外にも思い当たる節がありました。

妻が指を切り、5針縫いました。
→しばらく家事と双子の赤ちゃんはあどみん担当。
→赤ちゃんを抱っこしながら家事したりが常態化。
→ランニングも封印。
→体幹機能低下。
→魔女の一撃<今ここ。

とりあえず、痛み止めを飲みながら、日常生活を送っております。

急性腰痛症(ぎっくり腰)に対しての文献をいくつか読みましたが、基本的には痛みとのバランスを取りながらでも、日常生活活動を送った方が、回復が良好であるようです。

早く運動したいです。

投稿者:

あどみん

宮崎県小林市にある池田病院で働く言語聴覚士。 既婚で5児の父です;D うち二人は双子です。 育休から復帰して、臨床に勤しんでおります。 ゲームクリエイターだった頃のスキルを活かして、今は池田病院ホームページの管理もしてます。 平成24年度から、宮崎県言語聴覚士会の広報局理事もしてます。 そして、小林市子ども・子育て会議の委員としても、会議に参加させていただいています。 田舎な宮崎の更に田舎の小林市で、充実した教育・医療・福祉が受けられるように、自分なりの貢献の仕方はないか日々模索中。 嫌いな言葉は「画餅」です。